フード皿、水容器は?

フード皿は成長に合わせて大きさを変えていく必要があります。
子犬の時は食べる量が少ないので、小さめの皿を用意しましょう。
(大きな皿に少量のフードでは食べずらいです)
食べる量が多くなれば、皿を大きいものに替えていきます。
(小さな皿に大盛りでは、食べこぼします)

皿の素材は、ステンレスかアルミがおすすめです。
ガラスや陶器ですと、割れてしまう危険性がありますし、
プラスチックはアレルギーを起こす可能性があります。

水容器ですが、皿のタイプより、給水タイプがおすすめです。
犬 給水器
皿にくらべて、水がキレイな状態を保てますし、
なにより水をこぼしてしまう心配がありません。

給水タイプでは、水の飲み方がわからない子がいるのでは?
という心配はご無用です。
子犬の頃は、なにかとペロペロなめますから、すぐに飲み方を理解します。
こんな感じです。
犬 給水器

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